1台4役の優れもの

  • 据置型ナノフィール
  • 移動型ナノフィール
のどや鼻の乾燥を防いで快適に。
カラダにとって最適な温湿度

湿度が低いと、のどや鼻の調子が悪くなりがち。のどや鼻の粘膜の乾燥を抑えるには、40〜60%の湿度が適切だと言われています。ナノフィールでお部屋を加湿し、快適な環境を保ちましょう。

気になるニオイをしっかり消臭。
■ アンモニア臭、エチルアミン臭、プロピオン酸臭除去効果

※2 ●当社調べ ●試験方法:容積21.4m3の試験室(5.5畳相当)で各臭気成分を噴霧し、自然減衰と運転時の各種臭気成分濃度をガス検知管で測定。(当社基準)

浮遊菌を抑制し、お部屋を加湿。
■ 浮遊菌抑制効果

水分100%のナノミストのナチュラルクラスターイオンは浮遊菌の抑制にも大活躍。

※3 ●試験機関:一般財団法人 北里環境科学センター ●試験方法:25m3試験チャンバー内に菌を噴霧して浮遊させた後、据置型ナノフィールをうるおい加湿の風量レベル3(約4.8m3/min)、加湿レベル1の条件で運転し、浮遊している菌の数を経時的に測定。 ●報告書番号:北生発2017_0071号

1μm〜2.5μmサイズの粒子を93%以上キャッチ!
加湿器なのに花粉・交差・PM2.5にも

※4 ナノフィールでは0.3μm未満の微小粒子状物質については、除去の確認ができていません。また、空気中の有害物質のすべてを除去できるものではありません。
※5 PM2.5とは2.5μm以下の微小粒子状物質の総称です。
※6 ●当社調べ ●試験方法:容積21.4m3の試験室(5.5畳相当)で試験用粒子状物質を散布し、自然減衰と据置型ナノフィール運転時の各サイズの粒子数をパーティクルカウンターで測定。(当社基準)

※空清・消臭のデータはCNF-S3000Cの試験結果です。

のどや鼻の乾燥を防いで快適に。
カラダにとって最適な温湿度

湿度が低いと、のどや鼻の調子が悪くなりがち。のどや鼻の粘膜の乾燥を抑えるには、40〜60%の湿度が適切だと言われています。ナノフィールでお部屋を加湿し、快適な環境を保ちましょう。

気になるニオイをしっかり消臭。
アンモニア臭、酢酸臭除去効果

空気中の気になるニオイ※1をキャッチして消臭。毎日の暮らしの中で発生するイヤなニオイを除去します。
※1 水溶性のニオイ成分(アンモニア、酢酸など)
※2 ●当社調べ ●試験方法:容積21.4m3の試験室(5.5畳相当)で各臭気成分を噴霧し、自然減衰と運転時の各種臭気成分濃度をガス検知管で測定。(当社基準)

浮遊菌を抑制し、お部屋を加湿。
浮遊菌抑制効果

水分100%のナノミストのナチュラルクラスターイオンは浮遊菌の抑制にも大活躍。さらに、寒い季節、体調を崩す 大きな原因はお部屋の湿度不足。一般のスチーム式加湿とは違い、水ぬれ感のない快適な加湿を実現します。

※3 ●試験機関:一般財団法人 北里環境科学センター ●試験方法:12.5m3試験チャンバー内に菌を噴霧して浮遊させた後、移動型ナノフィールをうるおい加湿の風量レベル3(約3.0m3/min)、加湿レベル1の条件で運転し、浮遊している菌の数を経時的に測定。 ●報告書番号:北生発2017_0004号

1μm〜2.5μmサイズの粒子をしっかりキャッチ。
加湿器なのに花粉・黄砂・PM2.5にも効果あり!

●当社調べ
●試験方法:容積21.4m3の試験室(5.5畳相当)で試験用粒子状物質を散布し、自然減衰と運転時の各サイズの粒子数をパーティクルカウンターで測定。(当社基準)

※4 ナノフィールでは0.3μm未満の微小粒子状物質については、除去の確認ができていません。また、空気中の有害物質のすべてを除去できるものではありません。
※5 PM2.5とは2.5μm以下の微小粒子状物質の総称です。

※空清・消臭・除菌のデータはCNF-M1800Cの試験結果です。

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