部屋の中に滝を、という発想から生まれたコロナのナチュラルクラスター

ナチュラルクラスター技術によるナノミストとは?

「水」を分子レベルまで細かく粉砕した、毛穴より遥かに小さい水粒です。

普通の雨が東京ドームの大きさだとしたら、ナノミストの大きさは?米粒くらい

ナチュラルクラスター技術 = レナード効果 + トリプル・クラスタリング技術

※トリプル・クラスタリング技術…回転する金網に水を衝突させ、とても小さな水の粒のナノミストを大量に連続的に発生させる技術(特許番号 3041055号)

ナノミスト発生方法の違い

従来方式(電子放射式)

空気中の水分に高い電圧をかけてイオン化

従来の電子放射式ナノミスト発生装置は、空気中の水分を利用します。
そしてその水分にマイナスの高い電圧をかけることにより、イオン化したナノミストを発生させます。

空気中の水分に高い電圧をかけてイオン化

空気中の水分を利用

空気が乾燥しているとイオン化ナノミストは発生しにくい

コロナのナチュラルクラスター技術

自然の滝と同じ原理で水を細かく粉砕してイオン化

ナチュラルクラスター技術では、回転する金属網に水を衝突させることで約10〜500ナノメートル※のイオン化したナノミストを大量に、連続的に発生させています。これは、自然界において、滝などのように大量の水が急激に破砕される状況を人工的につくりだしたものです。
※1ナノメートルは10億分の1メートル

自然の滝と同じ原理で水を細かく粉砕してイオン化

水そのものを利用

連続して大量のイオン化ナノミストを発生させることができる

従来の発生方式と比較した3つのポイント

水分100%のナチュラルクラスターイオンを発生

従来型のナノミスト発生方式では、オゾンが発生したり空気中の水分を利用する為、ホコリやチリ等もイオン化してしまうケースがあります。しかし、ナチュラルクラスター技術のナノミストなら、100%水分で構成されているので安心です。

従来方式(電子放射式) ナチュラルクラスター技術

空気中の水分を使う従来型と違い、直接機器に水を供給する方式の為、ナノミストを大量に生産できます。

従来方式(電子放射式) ナチュラルクラスター技術 ナノミスト量

コロナ独自のトリプル・クラスタリング技術を使用したことにより、ナチュラルクラスターイオンは寿命が長く、部屋の遠くまで届きます。

従来方式(電子放射式) ナチュラルクラスター技術

まとめ

自然の滝と同じ原理でイオン化されたナノミストをつくるコロナ独自のナチュラルクラスター技術

ナチュラルクラスター技術 = レナード効果 + トリプル・クラスタリング技術
だから
ナチュラルクラスター3つのポイント
  1. ナチュラルクラスターイオンは水分100%
  2. 量が多く最適サイズにナノミスト化
  3. ナチュラルクラスターイオンの寿命が長く遠くまで届く!
ナチュラルクラスタートリプル効果
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