省エネに貢献する給湯機

世界初!※1
新冷媒HFC32(R32)採用のネオキュートは省エネに貢献する給湯機です。

※1 ヒートポンプ式給湯機において2015年2月20日発売。

ネオキュートは新電気料金メニューに対応しています。

  • コロナネオキュートは新しい電気料金メニューに対応しており、おトクな運転が可能です。
  • 今後新たな電気料金メニューが出てきた時のために、夜間沸き上げ開始時刻と終了時刻を任意に変更することができる設定を拡充しました。

コロナネオキュートはそれぞれの電気料金メニューに合わせた 電力設定が可能

新しい電気料金メニューの一部に実量制契約が追加されます。

実量制契約の基本料金は、過去1年間のピーク電力※2をもとに決まります。
実量制契約では、スマートメーターで計測した家全体の消費電力の過去1年間(その月と前11ヵ月)の各月のピーク電力のうち、最も大きい値が契約電力になります。その契約電力に料金単価を乗じることにより、基本料金が算出されます。
※2 お客様がご使用された30分ごとの消費電力量をもとに算定した需要電力の月間最大値。

家全体でのピーク電力を低減することで 基本料金を抑える ことができます。

2つのピーク電力抑制機能を搭載しました。

1. NEW ピークカット機能

電気料金単価が高い時間帯のヒートポンプの沸き上げを停止することで、節電に貢献します。
※設定した時間帯は自動湯増し運転を行いませんので、お湯が足りなくなりそうな場合は、「タンク湯増し」を押して湯増しをしてください。

2. NEW 沸き上げ時間シフト機能

朝方の電気の使用量が増える時間帯より前に、夜間の沸き上げを完了することでピークを抑えます。

大気熱を利用するから省エネ、光熱費もおトクです。

大気熱を利用するヒートポンプ式で毎日の省エネに貢献。

大気の熱を利用して少ない電気使用量でお湯を沸かします。

■ネオキュートのしくみ
ネオキュートは
『1』の電気エネルギーを使って
『2』の大気熱エネルギーをくみ上げることで、
『3』の熱エネルギーを生み出します。

割安な夜間電力が利用できます。

※電気料金プランの詳細は電力会社にお問い合わせください。

ネオキュートは光熱費が断然おトク!

高効率ヒートポンプ式採用で、電気使用量が少ないので今お使いの都市ガス給湯器や電気温水器と比べても光熱費を大幅に削減できます。

■3人世帯年間ランニングコスト比較

  • ●ランニングコスト試算条件(お住まいの地域、ご使用状況により光熱費は異なります)
    [電気料金]・東京電力管内「スマートライフプラン」・電気基本料金なし・燃料調整費込み(2016.4)・通電制御割引なし・ネオキュート:JIS効率2.7、夜間率55% ・電気温水器:JIS効率0.9、夜間率100%[ガス料金]・ガス料金:東京ガスH25平均料金で算出・ガス基本料金に占める給湯の割合:8/10・従来ガス給湯器:20号タイプ モード効率78%[給湯保温負荷]・日本工業規格JIS C 9220 : 2011に基づき試算※給湯・保温使用熱量を世帯人数で比率計算(3人380L/日)
  • ※ふろ保温、追いだき運転を行うと夜間時間帯以外でもヒートポンプ運転を行うことがあります。夜間時間帯以外でヒートポンプ運転を行った場合、上記試算より高くなることがあります。当社試算時より多くのお湯を使用した場合や、沸き上げ湯量の設定、給水温度、外気温度によって光熱費は変わります。冬場の光熱費は夏場より高くなります。

ネオキュートはCO2の排出量を約25%削減します。

ヒートポンプで大気の熱を利用するのでCO2排出量抑制に貢献します。地球想いのエコな給湯機です。

■ガス給湯器からコロナネオキュートに替えるだけで

  • ※3 [試算条件]・日本工業規格JIS C 9220:2011の給湯保温モード熱量を元に3人負荷相当で試算。
    ・電気の年間CO2排出原単位を0.45kg-CO2/kWhとする。(電気事業連合会 電気事業における環境行動計画2014年9月) ・ブナの木1本が1年間に吸収するCO2の量を約11kgとして算出。(独立行政法人 森林総合研究所試算) ・都市ガス給湯器の効率を約80%とする。 ・都市ガスの年間CO2排出原単位を2.23kg-CO2/N・m3。(一般社団法人 日本ガス協会CO2削減対策の評価に用いるCO2排出係数についてより) ・都市ガス給湯器とCHP-A32AX4を比較。
  • ※4 エコジョーズ(給湯効率95%)との比較の場合、ブナの木約8本分の植林効果となります。
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